2024.03.29

竣工式を執り行いました㊗️

こんにちは!川村です💁‍♀️

先日施主検査をさせていただいた、児童クラブさんの竣工式を執り行いました!
無事外構も含めて納めさせていただき、地域の方々をお招きし竣工式を行うことができました。

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: 9d0b9c51a4718c7883600fa4baa0e71c.jpg

竣工式という大事な式ですが参加することがあまりないので、とても気持ちが引き締まる思いです。
また、理事長からのご挨拶で子供たちに対する思いや地域貢献への熱い思いをお聞きし、きびきの児童クラブの竣工式に立ち会うことができ良かったなと思いました。

観田創建は主に住宅を設計施工しており、完成してからが住まいの始まりだと考えております。
施設も同じく使い始めてからが始まりです。
使い続けてこそ建ててよかったと思える建物を創るためにも精進し続けていきたいと思います。
また、メンテナンスも少しでも早く対応していきたいと思います。

2024.03.24

はじめまして!

今月から新しく設計スタッフとして加わりました。

伴場と申します!

以前は工場勤務をしており建築業界は未経験なのですが
会社のみなさんがとても優しく丁寧に教えてくださって
日々たくさんのことを学んでおります。

先日はきびきの児童クラブさんの引き渡しのためスタッフ全員で掃除をしました。
たくさんの人達が心を込めて作られたものを
きれいにして気持ちよく引き渡ししたいという気持ちで一生懸命しました。
終わってピカピカ✨になった建物をみて私もすごく嬉しくなりました!

これからもっとたくさんのことを学び
私も早く皆さんのような設計スタッフになれるよう
日々成長していきたいと思います!

これからよろしくお願い致します😊

2024.03.16

🌸春うらら🌸

こんにちは!
事務の観田です。ひとつ前のブログでも四季の話がありましたが、春はちゃんとやってきています!
桜の蕾もあっという間に開き、我が社の桜は開花宣言しております。

玄関の桜ですが、日に日に花が開花してきています。
ホールへ入ると大きなディスプレイも春の装いに変更されました!

事務所の至る所で春を感じて頂けるように、様々な種類の春のお花を見ることができます。
箱庭からの赤いツバキは次から次へと花をつけて、長く咲いてくれているので、見る側を飽きさせないですね!
季節をいつも感じていただけるように、お客様を飽きさせないように工夫を凝らして楽しんでもらいたいと思っています。
わが社の建てる住まいも同じく、春夏秋冬を日差しであったり、風であったり、無垢材のぬくもりであったりを体で感じていただくことができます。
まずは弊社へお越しいただき、ぜひ体感をしていただければと思っております!

2024.02.14

St Valentine’s Day🍫

本来の意味とは違うようですが、今日はバレンタインデー
観田創建ではいつもがんばってくれている社長と現場監督に女子社員からチョコをお渡ししました。
また、私自身も女子チョコを頂いてしまい、嬉しいホワホワした気持でお仕事を頑張れた一日でした☆

日中の気温が高い日もあり、そろそろ冬が終わるのかな??と思い始めています。
(スタッフの一人が鼻をかんでいるのも春を感じました。
やわらかティッシュの出番ですね。お大事にしてください🏥)

そんな観田創建のとある一日でした~。
それでは、また!!

2024.01.31

育ってきました🍃


こんにちは。設計の近川です。

昨年の10月から育てはじめた観葉植物から新芽が出てきました。
前回の記事はこちら☞
といっても芽が出たのは少し前のことで、今は寒い時期なので成長スピードは非常にゆっくりです。

矢印のところが新芽です🌱


「インテリアに観葉植物が欲しい」と思って探してみると、とてもたくさんの種類があって迷ってしまいますね。
植物の大きさや種類によって、部屋の雰囲気も大きく左右されるのではないかと思います。


一般的に、8号サイズ(直径24センチ)くらいまでの鉢の大きさであれば圧迫感も感じず部屋になじみやすいようです。
ただ、観葉植物は当たり前ですが生き物なので、どんどん成長していきます。
成長に合わせて鉢の大きさも変えていく必要があるのですが、剪定をすれば植物の大きさを一定に保つことができるそうです。
ただ切ればいいわけでなく、樹形を見たり切る位置を間違えないようにしたりと注意が必要なようです。
生き物を育てるのは簡単なことではないと改めて感じました。

私も春になったら剪定をしようと考えています。
せっかく出てきた芽を切ることになるかもしれないので心苦しいのですが、切った枝は部屋に飾るなどして大切にしたいと思います。


——————————————————————————————————————————–