2026.08.28

入社してもうすぐ1カ月!どんどん変化する家づくりの現場

こんにちは!
スタッフの西尾真梨(にしお まり)です。

入社して、もうすぐ1カ月になります。

まだまだ仕事には慣れず、分からないことも多い毎日ですが、先輩方に教えていただきながら、一つひとつ覚えているところです。

そんな中、現場に行くたびに楽しみにしているのが、家が少しずつ完成に近づいていく様子を見ることです。

最初に見たときは、柱や断熱材などが見えている状態だった現場。

そこから工事が進むと、木材でカウンターなどの形ができてきて、さらに壁や天井が仕上がると、少しずつ「家らしい空間」になっていきます。

さらに壁や天井が仕上がると、少しずつ「家らしい空間」になっていきます。

「前に見たときと全然違う!」

と、現場に行くたびに驚いています。

写真を見比べてみても、工事が進むにつれて、どんどん雰囲気が変わっているのが分かります。

完成した家を見るだけでは分からない、家ができていく途中の様子を見ることができるのは、とても貴重な経験だと感じています。

普段は見えなくなる壁の中や天井にも、たくさんの工程があり、職人さんたちが一つひとつ丁寧に作業されています。

まだ分からないことばかりですが、実際の現場を見ることで「こうやって家ができていくんだ」と少しずつ分かることが増えてきました。

入社してもうすぐ1カ月。

まだまだ覚えることはたくさんありますが、これからも現場でいろいろなことを見て、聞いて、経験していきたいと思います。

そして、これからさらに工事が進んで、完成したときにどんな家になっているのか、今から楽しみです♪

これからも、家づくりの変化や日々の発見をブログでお伝えしていきたいと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

スタッフ 西尾真梨

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