家業の木材問屋



観田創建が創業して23年たちましたが、創業者である社長の家業は材木問屋でありました。
幼少のころは、家にもたくさんの木材がたてかけられており、木材に囲まれて過ごしました。
その木材の切れ端で、椅子や棚をつくったりして、木に親しんできました。

今は父もなくなり、木材卸の看板は下ろしてしまいましたが、その精神はしっかりと受け継いでまいりたいですね。

※写真は、昭和12年のころだそうです。





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